伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
0 H28年度
0 0 0 0 0 0 0
38 H29年度
皆増 38 0 0 0 0 38 38
総合計画63ページ 予算書70ページ
支給対象者が限定されることから利用者数は少ない。障害福祉サービ ス利用の機会として対象と見込まれる者に対して制度の案内を行って いく。
平成28年度より地域生活支援事業の補助対象事業から地方交付税措置 となった。
自立訓練施設や身体障害者更生援護施設に 入所して更生訓練を受けている者 ・支給額 1ヵ月訓練日数
15日以上/月3, 150円 15日未満/月1, 600円 【平成30年度 事業内容】
自立訓練施設や身体障害者更生援護施設に 入所して更生訓練を受けている者 ・支給額 1ヵ月訓練日数
15日以上/月3, 150円 15日未満/月1, 600円 【平成31年度 事業内容】
自立訓練施設や身体障害者更生援護施設に 入所して更生訓練を受けている者 ・支給額 1ヵ月訓練日数
15日以上/月3, 150円 15日未満/月1, 600円 【平成32年度 事業内容】 自立訓練及び就労移行支援サービス利用に係る訓練に必要な物品購入
費や通所のための経費に対し,訓練を実施した日数に応じて助成する 。
障害者就労支援事業費
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
障害者施設等に入所又は通所し,自立訓練や就労移行支援を利用して いる者のうち生活保護又はそれに準ずる低所得世帯に属する者 3305
障害者就労支援事業費
主要事業 01
03
継続 (平成18年度~平成32年度)
障害者総合支援法
障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づ き地域生活支援事業として実施する。
01
自立訓練及び就労移行支援サービス利用に係る訓練に必要な物品購入 費や通所のための経費を助成し,サービス利用に係る経済的負担を軽 減することで,訓練を継続し障害者の社会復帰が促進される。
03 平成30年度
20 扶助費
1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 5自分らしく暮らせる障害者福祉の充実(障害者(児)福祉) ②社会参加と自立支援の充実
1自立支援医療・給付の充実
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
0. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 0. 00 1. 00 1. 00
0. 00 0. 00 0. 00 更生訓練費受講者
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 ■現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
複合的な生活課題にある障害者への社会生活への自立支援を図るため経済的負担軽減を継続する。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
人
B どちらとも言えない
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
A 改善の余地はない
A 偏りは見られない
B どちらとも言えない
B どちらとも言えない 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
H28年度は支給該当者が無かったが,地域生活支援事業の一つであるため,対象者から利 用希望があった場合には支援する必要がある。
行政が実施するべき事業である。
現在の方法が一般的である。
対象者は限られるが,対象者から利用希望があった場合には支援を行う。
給付条件は限られるが,対象者に偏りはない。
平成28年度は支給対象者がいなかったが,平成27年度まで該当していた機能訓練給付の対 象者は期間満了により退所し地域での生活を開始したことから,成果はあらわれている。 平成28年度は支給対象者がいなかったが,平成27年度まで機能訓練給付の対象者がいたこ ともあり,継続して予算を計上していく。
支給対象者が限定されるため,利用者数が少ないが,障害福祉サービス利用申請の機会の一つと捉えて,対象と見込まれるものに対し て制度の案内を勧めたい。
平成28年度から支給対象者がいないが,平成27年度まで機能訓練給付の対象者がいたこともあり,継続して予算を計上していく。 事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
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更生訓練費支給月 月